2012年03月04日

山添のHyper-Vocabulary プレ講座

山添のHyper-Vocabulary プレ講座

ベネッセ問題集への執筆多数の山添先生による
英単語を暗記する前に意識しておくべきこと。

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関の世界一わかりやすい英文読解 プレ講座

関の世界一わかりやすい英文読解 プレ講座
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2009年10月11日

脳が良くなる耳勉強法

「脳が良くなる耳勉強法」は、「株式会社オトバンク代表
取締役社長」上田 渉さんが書いたはじめての耳勉強法・
入門書です。

高校3年生の時には全国模試での偏差値が30だった上田渉
さんは、音声を活用した勉強法を駆使し、2浪の後、東京
大学に合格されました。

「脳が良くなる耳勉強法」は、この時の体験を元にした
勉強法です。

「脳が良くなる耳勉強法」は、「もっと勉強したい、でも
時間がない」「なかなか勉強の効率があがらない」という
悩みを解消できる可能性がある勉強法です。

耳(聴覚)を使用していない時間は、人によっては1日10
時間以上にもなります。耳勉強法なら、その「すき間時間」
を手軽に有効活用できます。

また人によって、得意な感覚には違いがあります。視覚よ
りも、聴覚を得意とする脳の持ち主も少なくないのです。
こんな人に「耳勉強法」は効果が期待できます。

また、視覚が得意な方も、視覚と聴覚、複数の器官からイ
ンプットを行うことで、記憶力を高められます。


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2009年09月06日

新・受験勉強入門勉強法マニュアル (単行本)

新・受験勉強入門勉強法マニュアル―やり方で受かる!
和田式要領勉強術の実践ノウハウ (大学受験合格請負シリーズ) (単行本)

「要領」勉強術の極意を和田秀樹先生が教える。
受験勉強には「正しいやり方」があるをモットーに、
効率のいい暗記法、基礎力強化術、科目別勉強法など、
スグに役立つ“結果のだせるやり方”を伝授。

2002年刊の新装改訂版です。

いままでの勉強法をくつがえすテクニックの数々は
おどろきです。

まずは本屋で一読をおすすめ。
全ての受験生は、読んでおくべき内容です。
posted by 勉強法調査人 at 12:22| Comment(2) | 勉強法

2008年08月30日

学習相談 数学の勉強法

プロ家庭教師dydx123の学習相談です。今回は実際に寄せられた相談内容に回答する形をとりました。

・公立高2年生/東大理系志望/Z会通信添削
・数学は得意/定番書は一通りこなしている

これからの勉強の仕方についてアドバイスを求めるという相談です。

posted by 勉強法調査人 at 07:25| Comment(0) | 勉強法

2008年08月16日

夜の勉強を朝に切り替える

夜、本当に眠くて勉強が手につかないときは、ありませんか?
そんなときは、早く寝て、朝早く起きて勉強しましょう。

勉強を習慣づけるには、毎日同じ時間に勉強するのがよいです。
でも、それにこだわりすぎて、集中できないときは、柔軟に対応しましょう。

朝の勉強は、起きたら20〜30分でよいので、朝食前にやりましょう。

朝食前の勉強は、毎日の習慣としてもオススメです。毎日やる場合は英単語の暗記や数学の計算問題がよいようです。


猫カフェ
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2008年08月10日

自分で問題をつくる

テキストの記憶や理解を深めるテクニックの一つに「問題を自分で作る方法」があります。

一番簡単な方法は、テキストからノートに一部分を抜いて書き写すものです。
また、より理解や記憶を深めるには、言葉の一部を違う言葉で置き換えたり、文章の順番をひっくり返して、問題をつくってみましょう。

「問題を自分で作る方法」は、テキストの内容が理解しにくかったり、記憶しにくい場合に特に効果的です。

試してみてください。
posted by 勉強法調査人 at 10:34| Comment(0) | 勉強法

2008年08月09日

疲れてきたらリラックスする

勉強を続けていくと疲れて集中力がなくなってきます。
そんなときは、無理をしないで少しだけリラックスしましょう。

簡単にリラックスするには、以下の方法があります。

・深呼吸をする。
・手足背中などカラダ全体に力を入れた後に、思い切り力を抜く。
・青竹を踏む。
・準備運動や柔軟体操をする。
・とにかく笑う。
・座った状態で目を閉じ、1分間静かにすごす。
・水を飲む。
など

以上を2〜3分おこないましょう。

勉強を効率よく続けるには、あまりつかれすぎないうちに、カラダを解放しましょう。
posted by 勉強法調査人 at 03:36| Comment(0) | 勉強法

2008年08月07日

模擬試験を記憶するために利用する

模擬試験はできるだけ受けたほうがよいです。

しかし、模擬試験は現在の実力を判定するために受けるのではないのです。わからかった問題を記憶するためです。

ポイントは、試験の後です。不正解問題やあいまいな問題を調べて覚えてしまいましょう。

試験中に真剣に悩んだ問題なので、かなり記憶しやすいはずです。

あるビジネス書に記憶するコツがいくつかありましたが、
その中のひとつに強い感情を持つことというのがありました。

人は、ツライことや悲しいことは、なかなか忘れません。
これも感情を持ったために強く記憶されたことです。

模擬試験で悩んだ問題も悔しい思いをしたという感情が残るので、記憶しやすいのです。

模擬試験では、わからない問題には思い切りくやしがりましょう。
そして、模擬試験のくやしい思いを記憶に活用しましょう。
posted by 勉強法調査人 at 21:31| Comment(0) | 勉強法

2008年08月06日

基本テキストは1冊だけにする

基本テキスト(教科書・参考書)は一冊に決め、そのテキストを何度も読み込みましょう。

他ノテキストは、基本テキストでわからない部分を調べる辞書として使うのがよいです。

基本テキストを決めずに何冊も使って勉強しても、どれも中途半端になる可能性が高いです。

他のテキストは、基本テキストを何度も読み込んで余裕ができたときに読むことにしましょう。
posted by 勉強法調査人 at 21:03| Comment(0) | 勉強法

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